講義ノートや自習用のメモを科目ごとに入れ替えたい場合は、B5・26穴対応のルーズリーフが便利です。ただし、同じB5サイズでも、横罫か方眼罫か、紙の厚み、枚数、紙面の工夫によって書きやすさや持ち運びやすさは変わります。
今回は、B5サイズ・26穴で、筆記用に使える罫線または方眼罫を備えた6製品を比較します。価格は1冊あたり291~440円で、コストを抑えたい人向けの横罫タイプから、図表や数式をまとめやすい方眼罫、紙の軽さを特徴とする製品までそろっています。
選ぶ際は、単に価格だけでなく、普段のノートの取り方に合う罫線、筆記具との相性を考えたい紙質、必要な枚数を確認しましょう。
比較表
| 商品 | 価格 | 罫線・行数 | 枚数 | 穴数 | 紙の仕様 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| マルマン 書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 100枚 | 440円 | 5mm方眼罫 | 100枚 | 26穴 | 厚口筆記用紙、80g/m² | 国産オリジナル筆記用紙を採用した大容量方眼罫 |
| コクヨ キャンパス しっかり書けるルーズリーフ B5 ドット入りA罫 100枚 | 299円 | ドット入りA罫、31行 | 100枚 | 26穴 | 上質紙、77g/m²・約0.12mm | ドット入り罫線と厚みのある紙を採用 |
| ナカバヤシ ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 方眼罫 100枚 | 312円 | 5mm方眼罫 | 100枚 | 26穴 | 上質紙、56g/m² | 軽量性を特徴とする方眼罫タイプ |
| マルマン 書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 50枚 | 330円 | 5mm方眼罫 | 50枚 | 26穴 | 厚口筆記用紙、80g/m² | 少量で試しやすく、裏抜け・にじみの少なさをうたう |
| コクヨ キャンパス さらさら書けるルーズリーフ B5 A罫 100枚 | 291円 | A罫、7mm、31行 | 100枚 | 26穴 | 上質紙、70g/m² | さらさら書けるタイプの定番横罫 |
| ナカバヤシ ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 A罫 100枚 | 316円 | ロジカルA罫、7mm、30行 | 100枚 | 26穴 | 紙の坪量は記載なし | 軽量シリーズの横罫タイプ |
先に結論:用途別に候補を絞るなら
こんな人に数式・図表・グラフを同じノート内に書き込みたい人
書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 100枚
マルマンの「書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 100枚」は、5mm方眼罫を100枚収録したB5・26穴対応のルーズリーフです。
こんな人に横罫で文章を中心に書きつつ、図や表も整えて書きたい人
キャンパス しっかり書けるルーズリーフ B5 ドット入りA罫 100枚
コクヨの「キャンパス しっかり書けるルーズリーフ B5 ドット入りA罫 100枚」は、31行のドット入りA罫を採用したB5・26穴対応製品です。
こんな人に5mm方眼罫を100枚使いたい人
ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 方眼罫 100枚
ナカバヤシの「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 方眼罫 100枚」は、5mm方眼罫・100枚入りのB5・26穴対応ルーズリーフです。
こんな人に厚口の5mm方眼罫を少量から使いたい人
書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 50枚
マルマンの「書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 50枚」は、5mm方眼罫を50枚収録したB5・26穴対応の製品です。
こんな人に文章中心の講義ノートや自習ノートを作りたい人
キャンパス さらさら書けるルーズリーフ B5 A罫 100枚
コクヨの「キャンパス さらさら書けるルーズリーフ B5 A罫 100枚」は、7mm幅・31行のA罫を採用したB5・26穴対応のルーズリーフです。
こんな人に7mm幅の横罫で講義内容を整理したい人
ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 A罫 100枚
ナカバヤシの「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 A罫 100枚」は、ロジカルA罫7mm・30行を採用したB5・26穴対応のルーズリーフです。
罫線・紙質・枚数から見る選び方
講義内容を文章中心で記録するなら、7mm幅のA罫が候補になります。1行ごとの幅があるため、説明文や板書を順に書き写したい場面で使いやすい形式です。今回の候補では、コクヨの「さらさら書ける」と、ナカバヤシの「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 A罫」が該当します。
一方、数式、グラフ、表、図解を多く書く科目には5mm方眼罫が向いています。縦横の目盛りを利用できるため、文字の位置をそろえたり、図表の大きさを調整したりしやすいのが利点です。マルマンの2製品とナカバヤシの方眼罫タイプは、いずれも5mm方眼罫です。
紙の厚みや坪量も、筆記具に合わせて見ておきたいポイントです。数値が明記されているなかでは、マルマンの方眼罫2製品は80g/m²の厚口筆記用紙、コクヨの「しっかり書ける」は77g/m²・約0.12mmです。筆圧が強めの人、インクを使う機会が多い人、紙の裏面も使いたい人は、厚口紙や「裏に透けにくい」と案内されている製品を候補にするとよいでしょう。
持ち運ぶ紙の量を抑えたい場合は、ナカバヤシ「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 方眼罫」の56g/m²という仕様が判断材料になります。また、同じシリーズにはA罫もあるため、紙の軽さを重視しつつ、普段のノート形式に合わせて罫線を選べます。
枚数は、今回の6製品のうち5製品が100枚入りです。1科目で多く使う場合や、同じ紙でノートを統一したい場合は100枚入りが選択肢になります。マルマンの50枚入りは、特定の科目だけ方眼罫にしたい場合や、必要な分だけ持ち出したい場合に検討しやすい構成です。
なお、今回の製品はすべてB5・26穴ですが、手持ちのバインダーが26穴に対応しているかは購入前に確認しましょう。紙の坪量、紙厚、仕様はメーカー都合で変更される場合があるため、注文時の販売ページの表示もあわせて確認することが大切です。
各商品の特徴
マルマン 書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 100枚

マルマンの「書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 100枚」は、5mm方眼罫を100枚収録したB5・26穴対応のルーズリーフです。用紙には80g/m²の厚口筆記用紙を採用し、国産オリジナル筆記用紙による滑らかな書き心地を特徴としています。
方眼罫は、数式、グラフ、表、図、箇条書きなどを1枚にまとめたいときに便利です。横向き・縦向きのどちらでも使いやすく、ノートのレイアウトを固定しすぎたくない場合にも対応しやすいでしょう。100枚入りなので、方眼罫を日常的に使う科目や、自習ノートを継続して作る用途にも向いています。
価格は440円です。今回の比較では価格が高めの部類ですが、厚口紙の方眼罫を100枚まとめて用意したい場合に検討しやすい製品です。
- 数式・図表・グラフを同じノート内に書き込みたい人
- 5mm方眼罫を100枚単位でストックしておきたい人
- 80g/m²の厚口筆記用紙を選びたい人
- ノートの向きやレイアウトを柔軟に変えたい人
- 価格は440円で、今回の6製品では高めの設定です
- 100枚入りのため、持ち歩く枚数は科目ごとに調整しましょう
- 手持ちのバインダーがB5・26穴対応か確認しましょう
コクヨ キャンパス しっかり書けるルーズリーフ B5 ドット入りA罫 100枚

コクヨの「キャンパス しっかり書けるルーズリーフ B5 ドット入りA罫 100枚」は、31行のドット入りA罫を採用したB5・26穴対応製品です。紙は77g/m²、厚みは約0.12mmと案内されています。
ドット入り罫線は、文章の頭をそろえる、図形を書く、表の列を合わせる、箇条書きの位置を整えるといった用途で活用できます。横罫の書きやすさを保ちつつ、整ったノートを作りたい人に向く仕様です。センターと左端には三角形の目印があり、縦線を引く際の目安にもなります。
「しっかり書ける」タイプは、コクヨの案内ではにじみにくく、インクが裏に透けにくいオリジナル原紙を使用しています。ペンで文字を書く量が多い場合や、後から見返しやすいノートを意識したい場合に候補となります。価格は299円で、100枚入りのなかでは抑えやすい価格です。
- 横罫で文章を中心に書きつつ、図や表も整えて書きたい人
- ノートの見出しや箇条書きの位置をそろえたい人
- 紙の厚みが約0.12mmと明記された製品を選びたい人
- 300円前後で100枚入りのドット入り罫線を探している人
- 罫線は方眼ではなく、31行のドット入りA罫です
- 文字や図表を自由配置する用途では、5mm方眼罫と使い勝手が異なります
- 筆記具との相性は使用するペンの種類や筆圧によって変わります
ナカバヤシ ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 方眼罫 100枚

ナカバヤシの「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 方眼罫 100枚」は、5mm方眼罫・100枚入りのB5・26穴対応ルーズリーフです。本文用紙は56g/m²の上質紙で、軽量ルーズリーフとして案内されています。
100枚入りでありながら、紙の軽さを選択基準にできる点が特徴です。バインダーに複数科目分を入れて持ち歩く場合や、方眼罫を多く使いたい一方で紙の重量も気になる場合に比較しやすいでしょう。
方眼罫は、講義内容を図解したり、計算過程を書いたり、表を作成したりする用途に対応しやすい形式です。価格は312円で、今回比較した100枚入りの方眼罫製品のなかでは、マルマンの100枚入りより低い価格です。
- 5mm方眼罫を100枚使いたい人
- バインダー全体の重さをできるだけ抑えたい人
- 図表・計算・グラフを含むノートを作りたい人
- 300円台前半で方眼罫の大容量タイプを選びたい人
- 用紙の坪量は56g/m²で、厚口紙を求める場合は比較が必要です
- 裏抜けやにじみについての詳細な案内は確認できません
- 軽量性と紙の厚みのどちらを優先するか整理しましょう
マルマン 書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 50枚

マルマンの「書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 50枚」は、5mm方眼罫を50枚収録したB5・26穴対応の製品です。100枚入り版と同じく、80g/m²の厚口筆記用紙を採用しています。
メーカー案内では、さまざまな筆記具に対応し、裏抜けしにくく、にじみが少ない紙として説明されています。インクを使った筆記や、紙の表裏を活用したい場合に、紙質を重視する選択肢になります。
50枚入りのため、方眼罫をまず1科目で試したい場合や、バインダーへ必要な分だけ補充したい場合に取り入れやすいでしょう。価格は330円で、100枚入りのルーズリーフと比べると枚数は少なめです。単純に大量の紙を用意したい場合ではなく、厚口紙の方眼罫を必要な量だけ使いたいケースに適しています。
- 厚口の5mm方眼罫を少量から使いたい人
- 図表や計算過程を自由に配置して書きたい人
- 裏抜けやにじみの少なさを重視して紙を選びたい人
- 特定の科目だけ方眼罫に切り替えたい人
- 枚数は50枚で、ほかの100枚入り製品より少なめです
- 価格は330円のため、1枚あたりの価格を重視する場合は枚数も見比べましょう
- 紙の書き心地は筆記具や筆圧との相性も確認したい点です
コクヨ キャンパス さらさら書けるルーズリーフ B5 A罫 100枚

コクヨの「キャンパス さらさら書けるルーズリーフ B5 A罫 100枚」は、7mm幅・31行のA罫を採用したB5・26穴対応のルーズリーフです。100枚入りで、紙は70g/m²の上質紙と記載されています。
横罫だけのシンプルな紙面なので、講義の説明を時系列で書き留める、教科書の内容を要約する、暗記用のまとめを書き直すといった文章中心のノート作りに取り入れやすい仕様です。「さらさら書ける」タイプとして案内されており、筆記時の滑らかさを重視する人の選択肢になります。
価格は291円で、今回比較した6製品のなかでは最も低い価格です。100枚入りの横罫ルーズリーフをできるだけ予算を抑えて用意したい場合に検討しやすい製品です。なお、販売情報にはメーカー仕様変更により、旧仕様と新仕様が混在する可能性がある旨の記載があります。
- 文章中心の講義ノートや自習ノートを作りたい人
- 7mm幅・31行の一般的なA罫を使いたい人
- 100枚入りを300円未満で選びたい人
- さらさらした書き心地を重視したい人
- 方眼罫やドット入り罫線ではないため、図表の位置合わせには工夫が必要です
- 仕様変更に伴い、新旧仕様が混在して届く可能性が案内されています
- 紙の坪量は70g/m²と記載されています
ナカバヤシ ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 A罫 100枚

ナカバヤシの「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 A罫 100枚」は、ロジカルA罫7mm・30行を採用したB5・26穴対応のルーズリーフです。100枚入りで、手持ちのB5サイズのバインダーノートに使えると案内されています。
横罫を使って講義内容を順にまとめたい人向けの選択肢で、同じロジカル・エアーシリーズには方眼罫もあります。科目によって横罫と方眼罫を使い分けたい場合、シリーズをそろえるという考え方もできます。
価格は316円です。商品情報では「軽量ルーズリーフ」とされていますが、このA罫タイプについては紙の坪量や紙厚は記載されていません。そのため、紙の数値仕様まで比較して選びたい場合は、購入時に販売ページやメーカーの最新情報を確認するとよいでしょう。
- 7mm幅の横罫で講義内容を整理したい人
- 30行のA罫を使いたい人
- 方眼罫と横罫を同じ軽量シリーズで使い分けたい人
- B5・26穴対応の100枚入りを探している人
- 紙の坪量や紙厚は、提供された商品情報では確認できません
- ドット入り罫線ではないため、図表や段組みをそろえる用途では比較が必要です
- 手持ちのバインダーがB5・26穴に対応しているか確認しましょう
講義ノート用B5ルーズリーフの選び方
文章中心ならA罫、図表が多いなら5mm方眼罫
講義内容を順番に書き写し、後から文章を読み返すノートなら、7mm幅のA罫が基本の候補です。コクヨ「キャンパス さらさら書けるルーズリーフ」とナカバヤシ「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 A罫」は、どちらも横罫タイプです。
一方で、理数系の計算、グラフ、図解、年表、表組みなどを書き込む機会が多いなら、5mm方眼罫が役立ちます。罫線の種類を科目ごとに固定する必要はないため、文章中心の科目にはA罫、図表中心の科目には方眼罫という使い分けも検討しましょう。
ノートを整えて書きたいならドット入りA罫
横罫の読みやすさを保ちながら、見出しや図を整えて書きたいなら、コクヨ「キャンパス しっかり書けるルーズリーフ B5 ドット入りA罫」が候補です。罫線上のドットを目安にすれば、文字の開始位置や図表の幅をそろえやすくなります。
文章と図解が混在する講義では、完全な方眼罫よりも横罫の読みやすさを優先したいことがあります。その場合、ドット入りA罫は両者の中間的な選択肢として考えられます。
紙の厚みを重視するなら坪量・紙厚を確認する
紙の丈夫さや筆記具との相性を見たい場合は、坪量と紙厚を確認しましょう。今回の候補では、マルマンの方眼罫2製品が80g/m²、コクヨ「しっかり書ける」が77g/m²・約0.12mm、コクヨ「さらさら書ける」が70g/m²です。
ただし、坪量や紙厚だけで書き心地、にじみ、裏抜けの程度を一律に判断することはできません。使うペンのインク量、筆圧、文字量によっても違いが出るため、普段使う筆記具を基準に検討しましょう。
持ち運びの負担を抑えたいなら軽量タイプも候補
複数科目の紙をバインダーに入れて移動する場合は、紙の枚数だけでなく、軽量性も見ておきたい条件です。ナカバヤシ「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 方眼罫」は、56g/m²の上質紙を使用しています。
ただし、軽い紙を選ぶか、厚口紙を選ぶかは、持ち運びやすさと筆記時の安心感のどちらを優先するかで変わります。普段は少量だけ持ち運び、自宅に予備を保管する運用なら、100枚入りでもバインダーに入れる量を調整できます。
枚数と価格のバランスを考える
100枚入りを中心に選ぶなら、291円のコクヨ「キャンパス さらさら書けるルーズリーフ B5 A罫」は予算を抑えやすい候補です。方眼罫を100枚必要とする場合は、312円のナカバヤシ「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 方眼罫」や、440円のマルマン「書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 100枚」を比べましょう。
一方、マルマンの50枚入り方眼罫は330円です。枚数の多さを優先する選び方には向きませんが、厚口紙の方眼罫を必要な分だけ導入したい場合には選択肢になります。必要な期間、科目数、持ち歩く量を考えて、50枚と100枚のどちらが合うか決めましょう。
まとめ
B5・26穴のルーズリーフを選ぶときは、バインダーに合うかだけでなく、罫線、紙の仕様、枚数、価格を組み合わせて考えることが重要です。
- 予算を抑えて100枚入りの横罫を選びたいなら、コクヨ「キャンパス さらさら書けるルーズリーフ B5 A罫」
- 横罫でノートの見た目も整えたいなら、コクヨ「キャンパス しっかり書けるルーズリーフ B5 ドット入りA罫」
- 図表や計算を多く書き、紙の軽さも重視するなら、ナカバヤシ「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 方眼罫」
- 厚口紙の方眼罫を100枚使いたいなら、マルマン「書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 100枚」
- 厚口の方眼罫を少量から使いたいなら、マルマン「書きやすいルーズリーフ B5 5mm方眼罫 50枚」
- 軽量シリーズで横罫を使いたいなら、ナカバヤシ「ロジカル・エアー 軽量ルーズリーフ B5 A罫」
最後に、B5・26穴対応は共通しているものの、紙の仕様や罫線の見え方は製品ごとに異なります。普段のノートの取り方、使う筆記具、持ち運ぶ紙の量を整理してから選びましょう。
